研究成果を世界へ発信しよう!

筑波大学オープンアクセス方針

「筑波大学オープンアクセス方針」を採択しました

近年、大学は教育研究に携わるばかりでなく、その成果を公開する発信源として、学術情報伝達の即時性や公開範囲の拡大を図るよう求められています。

筑波大学の社会貢献力の向上のみならず、大学ブランド力の強化としてもこれを重視し、2015年11月19日に 「筑波大学オープンアクセス方針」 を採択いたしました。

これまでは、著者の許諾を得た研究成果を公開しておりましたが、今後学術雑誌に掲載された論文等は、本方針により「つくばリポジトリ」に登録してインターネット上で公開することを原則とし、どなたでも自由に利用できるようになります。

※学内説明会の開催日程はこちら 終了しました。(2016年1月~3月スケジュール)

筑波大学オープンアクセス方針(日本語版/英語版) (PDF)

筑波大学学術機関リポジトリに関する要項 (PDF)

筑波大学学術機関リポジトリの登録手続に関する実施要項 (PDF)

つくばリポジトリ:Tulips-R

 

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