[教員・博士後期院生の皆様へ]「学術情報の利用に関する調査2014」への協力のお願い

 附属図書館は、「学術情報の利用に関する調査2014」について、国立大学図書館協会の会員館として協力しております。
 本調査は、学術論文に関連する研究者および学生(大学院生)が、どのように論文を発見し、収集し、活用しているかを明らかにし、学術情報の利用環境の変化が研究者や学生の情報需要にどのような影響を与えているかを明らかにすることを目的とした全国的な調査です。
 回答は個人回答によるものであり、あくまでも任意ですが、できるだけ多くの回答が得られますよう、ご協力をお願いいたします。(すでにご回答いただいている場合は何卒ご容赦ください。)
 なお、調査結果については、個人名・機関名等が特定されるような形での公表は一切行わないとのことです。

              記

対象: 教員及び博士後期課程大学院生の方
回答期間:平成26年11月10日(月)~12月20日(土)
回答先  :http://www.screal.jp/inst_survey.html
回答所要時間(目安):約20分
回答方法:
(1) 上記URLへアクセスし、調査への参加申し込み(フォームへの記入)を行ないます。
(2) ご記入頂いたメールアドレスへ、回答ページのURLを記載したメールが届きます。
(3) 回答ページにて、ご回答をお願いいたします。
 本調査における個人情報の取扱い等につきましては、上記URLをご参照ください。

掲載期限: 
2014-12-12
図書館名: 
情報種別: