学外者貸出利用証

元教職員

2021年12月14日更新

2021年12月14日(火)より学外者貸出利用証による入館利用を再開します。
※学外者貸出利用証での入館に限ります。利用証をお持ちでない方は入館できません(利用証を忘れた場合も入館できません)。

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、引き続き座席の間引き、一部のスペースの利用制限等を行っており、閲覧座席数が不足しています。
そのため、利用は、調査研究を目的に、本学の所蔵する資料の利用、文献複写利用のため来館する場合とし、できるだけ短時間で利用していただくようご協力をお願いいたします。

●有効期限が2020年3月5日以降の方
 特例として利用期限を2年間延長済みです。

●有効期限が2020年3月4日以前の方・学外者貸出利用証をお持ちでない方
 以下から利用証の新規・更新発行をお申込みください。

今後、変更が生じた場合は図書館Webページ等にて随時お知らせいたしますので、こちらのお知らせをご覧ください。

入館(閲覧)のみをご希望の方へ:入館(閲覧)のみの方は来館時に閲覧申込書をご記入いただくだけで図書館に入ることができます。
貸出利用証の発行は不要です。 来館利用できるサービスをご覧ください。


退職後も引き続きご利用いただけます

本学の元教職員の方(常勤教職員のみ)に、学外者貸出利用証の発行を行っております。
詳しいサービス内容については以下の「お問い合わせ先」までお問い合わせください。

貸出利用証が発行できる条件

  • 筑波大学に常勤として勤務をされていた教職員の方
  • 筑波大学附属図書館の資料の貸出を受け、利用される方
  • 現在、筑波大学附属図書館の資料を借りていない方(貸出中の図書がある場合は、返却してからお申込みください。)

利用できるサービス

貸出利用証の有効期限は発行日から1年間です。
詳しいサービス内容はお問い合わせください。

 

貸出利用証の更新

更新対象となる方

  • 2020年3月4日以前の学外者貸出利用証をお持ちの方
    現在、借りている図書を延滞中の場合は、お申込みができません。

注意事項

  • お手元に現在の学外者貸出利用証をご準備のうえお申込みください。
  • 申請後は、更新手続きが完了するまで、現在の利用証は使用できません。
  • 更新の申請はいつでも可能ですが、新たな有効期限は、現在の有効期限にかかわらず「図書館が更新の処理をおこなった日から1年間」となります。

貸出利用証の申請方法(新規・更新共通)

貸出利用証の新規・更新発行申請についてはwebにて受付しております。以下よりお進みください。

申請の手順の説明はこちら

申請をいただいた後に申請完了メールが送信されます。
その後、附属図書館より貸出利用証が準備出来た旨のメールをお送りいたします。メール受領後に受付館にご来館ください。

注意 附属図書館からのメールは、"@tulips.tsukuba.ac.jp"から送信されます。このドメインからのメールを受信できるように設定してください。

貸出利用証の受け取り(新規・更新共通)

受取場所と時間、方法

各館メインカウンターにてお受け取りください。
開館日・開館時間内であれば平日、土日祝日でも受け取りが可能です。

注意 中央図書館の平日の受取は22:00までです。

必要な書類

  • 新規
    • 身分証明書(運転免許証など、現住所が確認できるもの。証明記載の住所が現住所と異なる場合は公共料金等の郵便物をお持ちください。)
  • 更新
    • 身分証明書(運転免許証など、現住所が確認できるもの。証明記載の住所が現住所と異なる場合は公共料金等の郵便物をお持ちください。)
    • 現在お使いの図書館貸出利用証

お問い合わせ先

ご自身がどの利用者区分に該当するか、また新規・更新のどちらになるのかがわからない場合は下記の情報をご準備のうえお問い合わせください。

  1. お名前(フリガナ)
  2. 筑波大学附属図書館学外者貸出利用証の有無
  3. (貸出利用証をお持ちの方)貸出利用証のバーコード番号
  4. ご連絡先のe-mailアドレス