がまじゃんぱー トピックス

筑波大学附属図書館の公式キャラクターがまじゃんぱーの活躍をまとめました。
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2016.9.19 Mon. Tsukuba Global Science Week 2016
「産官学連携コンテンツビジネスがひらくいばらきと世界の未来」事例紹介スライド

2016年も、がんばってます


がまじゃんぱー SNSで躍進する!!

図書館と学生、学外の人々とをつなぐSNSでも大活躍!!
 「ポケモンGO」や「18 歳選挙権」といった図書館とは関係なさそうだったり、二の足を踏みそうな話題も、図書館資料やイベントとがまじゃんぱーを絡めて発信することで、ユーモアたっぷりの記事になります。

Facebook:1,500いいね 突破(大学図書館で第3位
7/25 スマホゲーム注意啓発記事 12,968リーチ 174いいね
Twittter:5,600フォロワー 突破 学生によるアカウントも絶好調!!


がまじゃんぱー 図書館を飛び出す!!

活躍の場は、ますます拡がっています!
取材:日刊 常陽新聞 様(1/21)
   「筑波大学附属図書館キャラクター『がまじゃんぱー』グランプリ 知名度アップに貢献」
    産経新聞 様(4/8)など
   「ゆるキャラ戦国時代」キャラクター紹介
応援:筑波大学職員採用説明会(6/5)
講演:Tsukuba Global Science Week(9/19)
   「筑波大学附属図書館における広報キャラクターの活用事例」

2015年のトピックス


1.公式キャラなのに・・・

2006 年、出現当初はあまり知られていなかったがまじゃんぱーが、一躍有名になったのは学生のブログがきっかけです。今ではこの姿を見ると「がまじゃんぱー先生」と呼ばれる人気者。まだ、がまじゃんぱーも学生なんですけどね。親しみのある附属図書館の、代名詞です。


2.はじける! リアルがまじゃんぱー!

2010 年の学園祭では、満を持してリアル空間にその姿を披露。参加した「近未来書籍カフェ」は492 企画の中から堂々のグランプリ!
本家に先駆けた非公式Twitter でも、図書館情報学ゼミの仲間たちと一緒に大活躍。余りのはじけぶりに附属図書館の大人たちは、いつもハラハラ見守っています。


3.論文、ポスターになっちゃいました!

2010 年、その活躍は先進的な取り組みとして、各地で発表され、論文にまで書かれました。図書館キャラ初の快挙です!
2013 年の第15 回図書館総合展では、ポスターに散りばめられたがまじゃんぱーが筑波大学附属図書館のラーニング・スクエアを紹介。着々と、全国にその名を轟かせています。


4.踊る踊る、体を張って図書館をPR!!

2014 年、図書館のエントランスには「恋するフォーチュンクッキー」を踊る彼の姿が。恋チュンを踊った全国唯一の図書館キャラ!学園祭では図書館体操も披露。独特のテンポで、注目を浴びました。


5.世界にむかって がまじゃんぱー!

2015 年現在、缶バッジやクリアファイルは海を渡り香港や韓国、アメリカでも大好評で迎えられました。筑波大学の学生や教職員は学会などで学外でも活躍、卒業生は全国の図書館や関係機関へと旅立ちます。がまじゃんぱーは各地で紹介されその強烈なキャラクターは、「筑波大学附属図書館といえばがまじゃんぱー」というイメージを全国に定着させました。
毎回インパクトのあるがまじゃんぱーの活躍に伴い筑波大学附属図書館もますます注目されています。これからも全国に先駆けた取り組みで、皆さんの注目を集め続けます!