朝日新聞戦前紙面データベース
■ 学内のみのサービス
戦前の朝日新聞の紙面のうち、昭和元(1926)年12月~20(1945)年12月までの検索・表示・印刷が可能です。
同時利用可能ユーザー数は1です。
1人が使っていると他の人が使えませんので、長時間のご利用はご遠慮ください。利用が終了しましたら、速やかに検索ソフトを終了させて下さい。
詳しくは備え付けのパンフレットか、「朝日新聞戦前紙面データベースについて」をご覧下さい。
■ 利用できる端末
※端末入れ換えにともない,下記のうち一部の端末でのみ利用可能です。[2010/04/01]
- 中央図書館2階 PACSコーナーCD-ROM優先端末
- 体芸図書館2階 情報検索コーナー端末(カウンター側の4台)
- 医学図書館1階 情報検索コーナー端末(レファレンスデスク側の1台)
- 図書館情報学図書館1階 情報検索コーナー端末(プリンターotlet12の右横の1台)
- 大塚図書館 検索コーナー端末
利用できる端末には「朝日・読売新聞利用可」というシールが貼ってあります。
利用方法
スタートメニューから「朝日新聞」→「朝日新聞戦前紙面データベース」を選んで下さい。
具体的な使用方法につきましては、ヘルプをご参照下さい。
注意事項
- 他の利用者が使っていると、エラーメッセージが出たり、うまく検索できなかったりします。その際は、申し訳ありませんが、しばらく時間を置いてから再度お試し下さい。また、くれぐれも長時間のご利用はご遠慮頂けますよう、お願い致します。
詳しくは「朝日新聞紙面検索について」をご覧下さい。
- 印刷は1回につき1人1部、記事30件までです。また印刷した内容は複写しないでください。
- 「ダウンロード」はフロッピーディスクとUSBメモリで可能です。
- 検索履歴は保存されません(ただしソフトを起動している間に限り、検索履歴が保持されます)。必要なタイトル一覧は、ダウンロードか印刷を行って下さい。
(中央図書館2階PACSコーナーのみ)
- 起動時にCD-ROMドライブを読みに行くことがあります。その際、起動に多少の時間がかかりますので、しばらくお待ち下さい。
その他、利用についての注意事項は、端末備え付けのパンフレットか「朝日新聞戦前紙面データベースについて」をご覧ください。
ご不明の点がありましたら、附属図書館 電子図書館係(内線2470)までお問い合わせ下さい。
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Last updated: 2010/09/10