朝日新聞戦前紙面データベース利用方法

同時利用可能数はです。
他の利用者が利用できませんので、長時間のご利用はご遠慮下さい。
利用が終了しましたら、検索ソフトを速やかに終了させて下さい。

起動するには、スタートメニューから「朝日新聞」→「朝日新聞戦前紙面データベース」を選んで下さい。正常に起動すれば、以下の画面1のようなスプラッシュスクリーンが出て、次いで画面2の検索画面になります。


画面1


画面2

上記の画面1・画面2にはならず、画面3のようなエラーが出る場合があります。


画面3

この場合、他の利用者がすでに利用しております。ここではいったん「OK」を押して下さい。
ソフトが終了し、Windowsのデスクトップ画面に戻りますので、しばらく待ってから、再度起動を試してみて下さい。

「朝日新聞戦前紙面データベース」の検索ソフトの詳細な使用方法については、「ヘルプ」メニューの内のヘルプをお読み下さい。

正常に起動し、検索が成功すると、以下の画面4のように、キーワードに該当する記事のタイトルが画面に表示されます。


画面4

他に利用者がいるなどして検索が実行できなかった場合は、画面4のようにはならず、以下の画面5~7のエラーが続けて出ます。それぞれ「いいえ」を押して 検索画面に戻った後、しばらく待ってから、再度検索を試してみて下さい(ソフトを終了してもよい場合は、最後の画面7では「はい」を選択して下さい)。 画面5と画面6で間違って「はい」を選択してしまった場合は、それ以降をすべて「キャンセル」してください。


画面5


画面6


画面7

その他注意事項

  • 印刷は1回につき1人1部、記事30件までです。また印刷した内容は複写しないで下さい。
  • 「ダウンロード」は外付けドライブ(USBmemory等)にしかできません。
  • 検索履歴は保存されません(ただしソフトを起動している間に限り、検索履歴が保持されます)。必要なタイトル一覧は、ダウンロードか印刷を行って下さい。
  • 「ファイル」メニューの「環境設定」では「ファイルの場所」を選択しないで下さい。選択してしまった場合は「キャンセル」を選んで下さい。

ご不明な点がありましたら、中央図書館デジタルライブラリ担当(029-853-2471 内2471)へお問い合わせ下さい。