図書館の紹介(概要・統計・ボランティア等)

 筑波大学附属図書館は、開かれた大学図書館として、地域社会及び国内外の研究・教育機関と連携し、学術情報の中枢的拠点として機能することを目標に、活動を続けています。
 また、諸学問の学際的研究とその教育の発展に資するために、全学的な共同利用体制のもと、資料の集中管理を行ない、全面開架方式による情報の提供を行なっています。
 土・日・祝日の開館、図書館ボランティアの導入を実現し、サービス業務の拡大を図るとともに、今後も充実した資料の収集と公開、ネットワークの時代に対応した電子図書館サービスの提供など、さらなる図書館機能の拡充に努めてゆきたいと考えています。

沿革

管理運営機構

統計(PDFファイル)

 平成16年度業務統計平成15年度平成14年度平成13年度平成12年度平成11年度

図書館関係規則(PDF)

附属図書館ボランティア

 平成7年に導入されて以来、ユニークな活動を展開しています。今年、10周年を迎えます。

図書館概要(PDF 5MB)

図書館紹介ビデオ